主な既刊著書・DVD

発刊済みの書籍やDVDなどをご紹介しています。

田原総一朗責任編集 オフレコ!BOOKS
この世界を知るための教養

僕がもっとも恐れ、尊敬する論客、佐藤優さんと、僕たちがもっとも必要とする「知の武装」について、徹底的に語り合いました!

 


さらば愛と憎しみのアメリカ 真珠湾攻撃からトランプ大統領まで

アメリカ学の巨人、越智道雄さんと、真珠湾攻撃からトランプ大統領の現在まで、この80年間の日本とアメリカについて語り合いました。

 


われらマスコミ渡世人

五木寛之さんと、教、政治にとどまらず、事件、文化を縦横に語り合い、身をもって体験した「マスコミ渡世」の辛酸と高揚を振り返ります。

 


なぜ今、池口恵観なのか

高野山真言宗の大阿闍梨、大僧正、池口恵観さん。歴代の首相や政治家、スポーツ選手、芸能人からヤクザの親分まで多彩な人々を惹きつける異色の僧侶に直撃しました!

 


愛国論 (ワニ文庫)

ベストセラー作家・百田尚樹の本心に正面から斬り込んだ同書の文庫化。

 


トランプ大統領で「戦後」は終わる

トランプ大統領の誕生は、これまでの日米関係を大きく変える可能性がある――。70年以上続いた「戦後」体制を振り返り、今後の日本のあり方を探ります。

 


暴走司会者 論客たちとの深夜の「激闘譜」

原発、天皇、右翼など、”日本のタブー”に挑み続けた激論の舞台裏がいま明かされる!?「朝まで生テレビ!」の30年を振り返ります。

 


起業家のように考える。 ゼロからはじめるビジネス成功の方程式

雑誌プレジデントの人気連載「田原総一朗 次代への遺言」を書籍化。新しいことに挑戦したいビジネスパーソン必読の書です。

 


井伊家の教え 彦根藩35万石はなぜ300年続いたのか

幕末の大老で桜田門外の変で暗殺される井伊直弼に続く名門井伊家は、どのように形づくられたのか。この「井伊家」の歴史に大胆に迫ります!

 


「稼ぎ方」の教科書

ニコニコ生放送でも配信された人気有料コンテンツを完全書籍化。ベンチャーの旗手たちが、時代の先端を走る金儲けの哲学を明かします!

 


大宰相 田中角栄  ロッキード裁判は無罪だった

僕の「角栄」研究の総決算です。転々とする証言の中に見出したロッキード事件の真実とは何か? 田中角栄の権力構造を明らかにします。

 


矛盾だらけの日本の安全保障  「専守防衛」で日本は守れない

元陸上幕僚長、冨澤暉さんに、日本の安全保障が抱える矛盾点や疑問点を徹底的に聞きました。もっともリアルな軍事論です。

 


トットちゃんとソウくんの戦争

太平洋戦争が始まったとき、黒柳徹子さんは小学2年生、僕は小学1年生でした。戦争を知る最後の世代の僕たちが戦争体験と平和への願いを語りました。

 


2020年世界はこうなる

国際経済評論家の長谷川慶太郎さんと、東京オリンピックを迎える2020年の世界情勢はどうなるか、徹底的に予測します!

 


『絶対こうなる!日本経済ここが正念場!』アスコム

景気回復は本当か? 日本の未来は明るいのか?榊原英資さんと竹中平蔵さんという2人の経済巨頭が徹底激論!

 


『「殺しあう」世界の読み方』アスコム

この「殺しあう」世界で、私たちはどう生き残っていくのか。佐藤優さん、宮崎学さんという最強論客とともに、「資本主義の暴走」を徹底的に斬ります!


『人の心を掴む極意』海竜社

自分をさらけ出す、矛盾を面白がる、相手にほれる―。僕が実践し続ける人生の基本!


『安倍政権への遺言 首相、これだけはいいたい』朝日新書

「週刊朝日」のコラム「ギロン堂」に大幅加筆、刺し違える覚悟で書いた一冊です。


『戦争・天皇・国家 近代化150年を問いなおす』角川新書

なぜ日本は変わらないのか。戦後論だけでは語りえない国家の本質とは。猪瀬直樹さんに聞きました。


『愛国論』ベストセラーズ

大激論! 420分。日本人はいかに日本を愛するべきかを『永遠の0』『海賊とよばれた男』の百田尚樹さんと徹底討論!


『日本人と天皇 昭和天皇までの二千年を追う』(中央公論新社)

平清盛、足利義満、織田信長、マッカーサー……。権力者たちはなぜ天皇に取って代わらなかったのか。日本史最大の謎に挑みます。


『もう国家はいらない』ポプラ新書

堀江貴文さんとの本が出ました。ネットが拓く新しい世界を、ホリエモン流に解説してもらっています。


『80歳を過ぎても徹夜で議論できるワケ』KADOKAWA

80歳を迎えた今でも徹夜で議論する、僕の活力の秘訣を明かします。体の不調と適切に付き合う、田原流健康法も初公開しています。


『日本を変える! 若手論客20の提言』潮出版社

いまもっとも注目される若手論客と、縦横無尽に展開する刺激的な『ニッポン改革』論です。


『憂鬱になったら、哲学の出番だ!』幻冬舎

哲学者・西研さんとの対談本。世界一簡単な、ビジネスマンのための哲学入門書です。


『田原総一朗  元祖テレビディレクター、炎上の歴史』文藝別冊

姜尚中、原一男、堀江貴文、水道橋博士、筑紫哲也、桃井かおり他。田中角栄へのスクープインタビューも復刻掲載した、僕の総特集です。


『桐島君、何だって君は選挙なんかに出ようと思ったんだい?』マガジンハウス

昨夏の参議院選挙東京選挙区に、みんなの党から出馬したカメラマンの桐島ローランドさんとの対談です。


『君は今のままで中国人と互角に仕事ができるか?』三笠書房

日中両国で企業活動をしている宋さんに、これからの日本人に必要な働き方のヒントを伺っいました。


『私が伝えたい日本現代史1960-2014』 (ポプラ新書)

池田勇人、佐藤栄作、田中角栄、そして、小泉純一郎。さらには安倍政権の今後に迫ります。


誰も言わなかった! 本当は恐い ビッグデータとサイバー戦争のカラクリ

「世界から常に「盗聴」されている?」。
東大名誉教授の月尾嘉男さんに、ビッグデータの“真実”を直撃します。


『私が伝えたい日本現代史1934-1960』 (ポプラ新書)

小5で終戦を経験した僕が、太平洋戦争に至った経緯と戦後復興に見る日米関係に迫ります。


ちょっと待って! 竹中先生、アベノミクスは本当に間違ってませんね?

2014年以降の「日本経済」と「アベノミクスの今後」について、竹中平蔵氏と激論します。


危険な宗教の見分け方 (ポプラ新書)

有名大学出身のエリートたちは、なぜカルト教団にのめり込んでいったのか。なぜ予言が外れ、真実が明らかになったあとも妄信し続けたのか。元オウ ム真理教のスポークスマン・上祐史浩氏の、今まで語られなかった“本心”に迫る対談。


竹中先生、日本経済 次はどうなりますか? (田原総一朗責任編集 オフレコ! BOOKS 2時間でいまがわかる!)

アベノミクスで円安・株高に向かう日本経済。
「失われた20年」から本当に脱出できるのか?
日本復活のために何が必要なのか?
産業競争力会議のメンバーで批判の矢面に立つ竹中平蔵に田原総一朗が迫る!


誰も言えなかった戦後史

敗戦から安倍政権「ねじれ解消」まで、田原総一朗と宮崎学が眼前にしたこの国を動かしてきた力の変遷―。歴史と向き合わずに来てしまった、すべて の日本人へ―。


日本近現代史の「裏の主役」たち

従来の近現代史の「定説」を覆した著者渾身の力作。2011年発刊『なぜ日本は「大東亜戦争」を戦ったのか』の文庫化。


終わらないオウム
上祐史浩/鈴木邦男/徐裕行 著、田原総一朗 監修

上祐史浩氏と、オウム真理教村井秀夫幹部を刺殺した徐裕行氏。 殺す/殺されるはずだった「絶対に会うはずのない、会ってはいけない二人」がいま出会い、事件の真相を徹底討論した「覚悟の書」緊急出版!


地方から政治を変える(未来政治塾講義 2)
田原総一朗/ 古賀茂明/飯田哲也/藻谷浩介ほか著 嘉田由紀子 (著、編集)/未来政治塾 (編集)

日本の未来を拓く政治の担い手を育てることを目的に、滋賀県の嘉田由紀子知事が立ち上げた「未来政治塾」の人気講義を書籍化。


40歳以上はもういらない

若者はいま何を考え、日本をどう見ているのか? 20代から30代の気鋭の学者、起業家たちを直撃。田原氏が見た若者たちの真実とは。


田原総一朗責任編集 AKB48の戦略! 秋元康の仕事術

AKB48の真実、魅力を余すところなく伝えるとともに、AKB48を題材としながら、秋元康という希代の大作家・プロデューサーの発想術や仕事術を徹底的に解き明かす一冊。


100分でわかる! ホントはこうだった日本現代史1 満州事変から太平洋戦争の終わり

満州事変、太平洋戦争。1945年の夏、田原少年は小学校5年生で終戦を迎えた。敗戦によってすべての善と悪がひっくり返った。



100分でわかる! ホントはこうだった日本現代史2 日米安保条約からロッキード疑獄

5年体制が始まる。60年安保闘争は600万人を集めた。高度経済成長期を迎えた日本で、ジャーナリスト・田原総一朗が見たものとは。


100分でわかる! ホントはこうだった日本現代史3 中曽根政権から豊かな時代の崩壊

1983年、ベルリンの壁が崩壊した。バブル経済がはじけ、豊かな時代が終わった。リーダー不在の日本は迷走し続けた。


真実の近現代史 田原総一朗の仰天歴史塾

領土問題の真実、政治経済の弱体化など、すべての根源は戦前戦後の歴史観の欠乏にあった! なぜ日本人は本当のことを知らないのか。


塀の上を走れ 田原総一朗自伝

驚くべき破天荒さに包まれた78年間。スリリングで、爆笑の連続で、ちょっぴり泣けるエンターテイメント自伝、堂々刊行!


田原総一朗責任編集 それで、どうする! 日本経済 これが答えだ!

世を覆う日本経済の先行き悲観論の"根拠"が正しいのか、どこが間違っているのか。日本を代表するエコノミストの2人、榊原英資氏と竹中平蔵氏に田原総一朗が徹底的に斬り込む!


賢人の話し方

相手の心を惹きつけるコミュニケーションを、報道や接客などそれぞれの「話のプロ」が伝授する。


人を惹きつける新しいリーダーの条件

内容説明
時代を動かすリーダーは何が違う?未公開エピソードとともに綴る「平成のカリスマ」待望論。

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日中の壁

内容説明
田中角栄首相により電撃的に成し遂げられた日中国交回復から40年。激動の中国政治、経済、社会、メディアと、日中関係がすっきり展望で
きる、日本を代表するジャーナリスト、チャイナ・ウオッチャーによる書き下ろし。

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メルトダウンする憲法・進行する排除社会

もくじ:

第1部 注目せよ!憲法のメルトダウン―シンポジウムin小倉
第2部 暴排条例の現実と暴対法改訂の「いま」を見抜く―宮崎学のインタビュー(保守の立場から見た暴力団排除―厳しくやり過ぎるのは逆効果(早川忠孝)
この国の悲しい姿―「人権」と暴力団排除(安田好弘))

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田原総一朗責任編集 自滅するな日本

内容説明
「沖縄はゆすりの名人」発言をしたという報道で更迭された元国務省日本部長、そして10万部突破のベストセラー『決断できな
い日本』の著者が激白!
沖縄・普天間、日米同盟、中国・北朝鮮、原発、TPP……これがアメリカの本音だ!

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認知症は水で治る!!

内容説明
大事なことは「認知症は治るんだ」と知ることです。
たった4つの習慣でみるみる治る!オムツはずし運動に取り組み、
40年にわたり多くの認知症患者さんを治してきた竹内理論のすべて!
リハビリの権威にその謎を問う。

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大転換 「BOP」ビジネスの新潮流

内容説明
パナソニックの太陽光コンテナ、大和証券のワクチン債、ユニリーバの石鹸、住友化学の蚊帳、 日本ポリグルの水浄化剤、マザーハウスのバッグ、ヤクルト、味の素ほか、 超巨大市場への挑戦と戦略。

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日本人のための新「幸福論」――「NOと言える人」の時代が来た

内容説明
「今をおもしろがる人」になろう。
新しい幸福の姿──危機の時代の生き方とは?

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激突!朝まで生対談

内容説明
“天敵同士”ともいえる二人が激突する異色対談。政治と権力、ジャーナリズム、原発、資本主義の危機について・・・佐高信
の対談シリーズ最新刊!

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田原総一朗責任編集 決別!日本の病根 (オフレコ!BOOKS)

内容説明
辞めたからこそここまで言える。官僚、民主党、既得権益…私たちは何と決別しなければならないのか?ダメなのはわかった。では、どうすればいいのか?初公開!この「古賀プラン」が日本を変える。

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日本人は原発とどうつきあうべきか

内容説明
脱・原発で本当にいいのか? 70年代に話題作『原子力戦争』を発表した著者が、新たな取材を敢行し、3.11後の問題の核心に迫る!

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田原総一朗の遺言 ~タブーに挑んだ50年!未来への対話~

内容説明
ジャーナリスト生活50年を迎えた田原総一朗が70年代に手掛けた過去のドキュメンタリー作品を収録。約60本のドキュメンタリーの中から3本を選び、水道橋博士ほかゲストと学生たちと共に鑑賞しながら討論を繰り広げる。

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原子力戦争 Lost Love

内容説明
田原総一朗の反原発小説を、『祭りの準備』の黒木和雄監督が原田芳雄主演で映画化。恋人を連れ戻すため東北の港町に降り立った男が、同地の原子力発電所をめぐる賛成派と反対派の利権争いに巻き込まれていく姿をドキュメントタッチで描く。

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あらかじめ失われた恋人たちよ

内容説明
劇作家の清水邦夫と、気鋭のTVディレクターとして活躍していた田原総一朗監督による青春ロードムービー。元はオリンピック候補選手だったが、今はかっ払い強盗になるまで落ちぶれた青年が、唖の若いカップルと出会ったことにより変わっていく。

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田原総一朗責任編集 ホリエモンの最後の言葉

内容説明
はっきり言おう。
堀江貴文が収監されたことは、日本にとって大きな損失だ。
その堀江さんが収監直前、つまり娑婆にいるときの最後の対談に応じてくれた。
読者のみなさんには、彼の最後の言い分を正面から受け止め、日本社会のあり方についてよく考えてほしいと願っている。
――田原総一朗

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子育て知らずの孫育て 次世代に伝え遺したいこと

内容説明
日本にとって今回の震災は、第二次大戦で負けた時と同じくらい大きなショックだった。しかし、孫たちが成長していく将来に向け、日本はきっと立ち直ると信じている。その原動力になるべく孫たちの世代に伝えたいことがたくさんあるのだが、まだ幼くて伝えきれないことも多い。だから遺す――論客の本領を発揮した第2部では、孫たちだけにでなく、大きく変わっていくで あろう日本の未来を担う若者に伝えたい多くの提言がなされている。それらは、深い愛情に裏打ちされた生き方の指針と言える。

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日本のもと 政治

内容説明
政治って、少しとっつきにくいけれど、とてもだいじな日本のおおもとです。政治がはじまったのは、いつ?貴族や武士は、どんな政治をしていたの?政治家って、なにをする人なの?選挙には、お金がかかるってほんとう?『日本のもと・政治』は、そんな疑問にこたえてくれて、政治のしくみや歴史、これからの進路がとてもよくわかる一冊です。

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誰もが書かなかった日本の戦争

内容説明
「私が小学校1年生の1941年12月8日に太平洋戦争がはじまりました。そして、小学校5年生の夏休み、1945年8月15日に日本の敗戦という形で戦争が終わりました。このときが、その後の私の生き方を決めた原点となりました。」という著者が、ジャーナリスト生命を賭して挑んだ日本の近・現代史!しかも、今までにないわかりやすさを追求!

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ドキュメント東京電力―福島原発誕生の内幕

内容説明
GHQに解体された電力事業は、官僚組織との激しい主導権争いの末、再国有化を免れ、巨大企業・東京電力が生まれる。その暗闘の駆け引き材料とされたのが、原子力発電。福島原発も議論、検討もなおざりのまま建設が進められた。誕生からの東電の姿を、当事者への取材を交えて丹念に追った名作ノンフィクション。待望の復刊。

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ジャーナリズムの落とし穴

内容説明
ジャーナリズムの世界では、政治的圧力に屈したり、偏った報道を強いられることもあるという。また、「風評被害」という言葉が昨今出回ったが、マスコミが流す情報と自分の目で見た現実とが食い違っていることはよくある。本書では、田原総一朗が三十数年にわたって見てきたこと、感じてきたこと、考えてきたことを、一ジャーナリストとしての孤高の立場から赤裸々に独白し、ジャーナリズムの裏側、そして本質に斬り込む。

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『原子力戦争』(筑摩書房)

内容説明
福島原発の事故はすでに起こっていた? 原子力船「むつ」の放射線漏れを背景に、巨大利権が優先される構造を鋭く衝いた迫真のドキュメント・ノベル!

内容(「BOOK」データベースより)
福島原発の事故はすでに起こっていた?七〇年代、原子力船「むつ」の放射線漏れ事件を背景に、安全よりも巨大利権が優先される過程を鋭く衝いたドキュメント・ノベル!官僚と電力会社の主導権争い。アメリカをはじめとする諸外国の思惑。怪しい動きを見せるメディアや広告代理店。受け入れをめぐって揺れる地元と住民運動。そして下請け労働者の過酷な現実。これはすでに「戦争」なのだ。

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なぜ日本は「大東亜戦争」を戦ったのか

内容紹介
第二次世界大戦の敗戦という致命的失敗に、日本はいかにして陥っていったのか。「大アジア主義者たちの夢と蹉跌」を掘り起こす超大作!

内容(「BOOK」データベースより)
北一輝、大川周明、頭山満、松井石根―彼らは本来、大東亜戦争に反対だった…。大戦略を構想した巨人たちの語られざる肖像に迫る。日本近現代史のタブーを覆す渾身の力作

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Twitterの神々 新聞・テレビの時代は終わった

内容紹介
76歳にしてtwitterにはまり、14万人のフォロワーを集める田原総一朗氏。テレビ界の巨人が、新聞、テレビの時代を終わったと
断じるのはなぜか。
堀江貴文、三木谷浩史、佐々木俊尚、津田大介らIT界のカリスマといわれる経営者、ジャーナリストとの対談で、新聞の凋落、
テレビの電波利権、政治ジャーナリズムを蝕む官房機密費など、メディアのタブーを徹底的に語る。

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田原総一朗責任編集 2時間で人生が変わる! 嫌われることを恐れない突破力! 世間という牢獄から脱出する方法

内容紹介
【勝間和代とホリエモン】
この2人の「絶対、成功をつかむ」生き方とはどのようなものか?

何度失敗しても必ずブレイクスルーする生き方とは?

そして、日本社会の常識、抵抗勢力と戦ってきた、2人の突破力とはどのようなものなのか?2人の生い立ちから、成功への軌跡、それぞれの人生の転機を丹念に追いながら、その時々に何を考え、どう行動し、どのように夢を実現していったかを、ジャーナリストの田原総一朗が直撃する!

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今だから言える日本政治の「タブー」

今だから言える日本政治の「タブー」

内容紹介
世の風潮に流されることなく、話題の当事者に鋭く斬り込んでいく番組姿勢から一部の政治家たちは「番組に出ると政治生命が終わる」とまで恐怖し、「日本で一番危険な番組」とまで評された『サンデープロジェクト』の総括が本書。
日本の重要局面で番組が世に問いかけた21年間にわたる「真実」の波紋がどのように広がっていったのかをつづる。政局の裏では何が起こっていたのかを知り、政治がどう動いてゆくのかを占う上でも必読の書。

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緊急提言!デジタル教育は日本を滅ぼす

緊急提言!デジタル教育は日本を滅ぼす

内容紹介
教科書がデジタル化されようとしている。デジタル化の大きな波が来ている今こそ、教育について考えるべきだと著者は訴える。戦後教育の失敗により、コミュニケーションを失ってきた日本人が、デジタル化の波にのまれ、さらに大きな過ちを犯そうとしている。日本の教育が危ない。戦後教育の変遷をたどりながら、デジタル教育に一石を投じるための著者渾身の緊急提言!

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知らないではすまないニッポンの政党

知らないではすまないニッポンの政党

内容紹介
歴史的政権交代後も、ますます混迷を極めるニッポン政治。民主党はなぜ迷走するのか?自民党はこのまま消滅してしまうのか?続々誕生する新党は、政局のキャスティング・ボートを握ることができるのか?離合集散を繰り返してきた「政党」の歴史を総決算して、参議院選後の“ニッポン政局”を読み解く。政界再編の行方は、田原に訊け。

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田原総一朗責任編集 2時間でいまがわかる!

田原総一朗責任編集 2時間でいまがわかる! 絶対こうなる!日本経済 [新書]

内容紹介
景気、為替、株、成長分野、中国と「元」……。日本経済が当面する問題と課題、これからどうなるのかを、YENを知りつくした2人が徹底討論する!

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田原総一朗責任編集 2時間でいまがわかる!

国家論-僕たちはいま、どこに立っているのか
田原総一朗/姜尚中/中島岳志 著

転換期にある現代の日本で「国のかたち」はどうあるべきか。メディアにて論争的な発言を行っている3人が一席会し、10時間にわたって対論を繰り返しつつ「国家」を問い直したスリリングな知的作業を完全収録する。日米関係の変容、アジア共同体の可否、朝鮮半島問題の将来などから、安全保障や天皇制までを問い直すことで、日本の「国家のかたち」を大胆に論じたオリジナルドキュメントだ。ラクレ10周年スタート、記念企画。

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田原総一朗責任編集 2時間でいまがわかる!

田原総一朗責任編集 2時間でいまがわかる!
アタマがよくなる勉強会(教える人 茂木 健一郎)

頭がよいとか、脳が活発に働くとはどういうことか? 年を取っても脳はどんどんよくなるのだろうか? そんな脳に関する疑問がどんどんふくらんでいったとき、脳科学の第一人者で、脳ブームの火つけ役でもある茂木健一郎さんに会った。 茂木さんとの、のべ10時間におよんだ対話で、私はとても勇気づけられた。学生もお年寄りも、ビジネスマンも家庭の主婦も、すぐに始めることができる脳を鍛えるコツや勉強法、さらには脳を活かす生き方を、茂木さんは熱く語ってくれた。誰でも一読すれば、俄然ヤル気が出てくるはずだ。脳についての最新かつ決定版ともいうべき対談本ができあがって、私はたいへん満足している。 (田原総一朗)

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田原総一朗責任編集 2時間でいまがわかる!中国人の金儲け、日本人の金儲け ここが大違い!

田原総一朗責任編集 2時間でいまがわかる!中国人の金儲け、日本人の金儲け ここが大違い! (田原総一朗責任編集2時間でいまがわかる!)

テレビ・雑誌等で活躍し、日中の経済・社会問題についての発言に定評のある宋文洲氏に田原総一朗氏が、「中国人と日本人の金儲けの違い」についてズバリ直撃します。この中国の成功にどう学ぶか、日本人はどうすべきかに斬り込んでいきます。日本のビジネスマン、経営者にとって、この不透明な時代を勝ち抜くヒントを提示する一冊になっています。

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田原式つい本音を話してしまう技術 (単行本)

田原式つい本音を話してしまう技術 (単行本)

無知をさらけ出せ、弱みを武器にしろ、恐怖心を捨てろ、追い詰めるな。ディベートの第一人者が教える、相手が心を許す話し方。54の法則。

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オフレコ!スペシャル

オフレコ!スペシャル

マスコミが伝えない、でも読者が知りたいニュースの本質、真相を徹底検証するという他誌にないコンセプトで、実販面でも堅実かつ確実な実績を残している田原総一朗責任編集『オフレコ!』のスペシャル版。今回は「2020年、10年後の日本はこうなる!」として、各界の第一人者に田原総一朗が直撃していきます!

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日本流ファシズムのススメ (エンジン01選書)

3人の論客が斬る!オバマ大統領就任後の“世界”。
アメリカ大統領に就任したオバマは、ムッソリーニに似てる?
戦争はアメリカ最大の公共事業? この後、世界は一体どうなる?
ジャーナリストの田原総一朗、起訴求職外務事務官の佐藤優、首都大学東京教授の宮台真司という気鋭の3人が、オバマ大統領就任後の世界情勢を徹底討論!


日本の政治の正体

田中角栄から麻生太郎までの歴代首相、鳩山由紀夫や小沢一郎など自民党OBを取材してきた著者が、彼らの人物像と功罪を描きながら、リーダーの条件を探る。これまで明かされなかった取材秘話が満載! ジャーナリスト田原の集大成ともいえる渾身の一冊。


再生力―危機を打ち破る『人生版・野村ノート』

「格差の乗り越え方」を熟知した2人が語り下ろした、困難に立ち向かうための「具体的方法論」。日本人は自信を失っている。しかし、「生まれ変わる力」はある!"「氣」で越える"ための原理原則が、ここにある!


崩壊自民の裏のウラ

麻生自民党が踏みとどまるのか。小沢民主党が一気に逆転、悲願の政権奪取なるか。永田町を舞台に繰り広げられる数々のドラマ。天下分け目の決戦の日がついにやって来る。どうなる政界。どうなるニッポン。日本の針路を決する総選挙を田原総一朗が斬る。安倍晋三・福田康夫両首相が政権を投げ出した本当のワケは? 日本政治の裏側を熟知した著者だけが知っている真実。『週刊朝日』連載に大幅加筆。


第三次世界大戦 世界恐慌でこうなる!

クライマックスの大戦争があるのかないのか、それを論じても意味がない。必要なのは、第三次世界大戦はすでに始まっているという前提で国際情勢を見るという思考実験である。第三次世界大戦をキーワードにお金と欲望から日本の未来を解読する。それが本書の狙いである。政治、経済、軍事、宗教を、「第三次世界大戦」という切り口から見れば、その裏側や本質がハッキリ見えてくる。世界と日本の大問題の意味がわかってくるのである。


日本の戦争

「日清・日露戦争」「満州事変」そして「大東亜戦争」……これらの戦いは、なぜ、このようにして始められたのか。「富国強兵」「和魂洋才」「五族共和」など、7つのキーワードをもとに、近代日本の謎を解いてゆく。


日本の戦争 BC級戦犯 60年目の遺書

父母、妻子への最期の言葉――。涙なくしては読めない、いわれなき罪を背負わされた英霊たちの想い。遠い異国の地で不当な裁判を受け入れざるをえなかったBC級戦犯たちは、最期のときに何を思い、わたしたちに何を遺したのか? 田中日淳がシンガポールから密かに持ち帰り、60年にわたり封印してきた、118通の遺書を完全初公開! 戦争を鋭く問う永久保存版!!


日米IT戦争のカラクリ

日本再逆転への秘策はあるのか?コンピュータ、ソフトウェア、知的財産…日米の仕掛け人たちのうごめきをキャッチした5編


ズバリ!先読み 日本経済 改革停止、日本が危ない!

不況、格差、貧困、スタグフレーション……山積する日本の難題。その"諸悪の根源"といわれる小泉・竹中改革の司令官が日本経済の行方を緊急分析。メリルリンチ合併、リーマン破綻、AIG救済等、アメリカ発世界恐慌の影響で日本はどうなるのか?田原総一朗が徹底追及する!!


 ほか多数



絶対こうなる!日本経済ここが正念場! (田原総一朗責任編集 オフレコ!BOOKS ): 榊原英資, 竹中平蔵



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